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【山形マット死事件】を事例に学びましょう。

33 :【裁判が厳正で有るには】:2008/01/01(火) 23:33:14 0
何度も繰り返しますが、遺族が冤罪だと7名が必至で主張しても尚遺族が7名を犯人だとし、
1995年12月26日に、遺族は、少年達7人と新庄市を相手に損害賠償訴訟を 山形地裁に提訴した。
その時点で、遺族は裁判所に公に、7名の実名・身分・住所・保護者名を表したのです。

これを元に、2000年5月4日に、誰かが2ちゃんねるに1の実名を晒した・・・。
この事は、事実上、7名への復讐の実現は、今日まで、そして将来に至るまで可能と成ったという事だと
思います。しかし、主犯格と副主犯格この2人の同級生1人<計3人への復讐は、充分では無いはずです。

何しろ、刑事としての機能は、上記の3人の無罪を揺るがしては居ないのですし、民事最高裁の賠償命令は
ただ待っていて、遺族は受け取れないのです。
7名の方では、無罪に成った3人の他4名は、仮定として罪を認めたとして、遺族が何も言ってこないのに
主犯を含む3名無罪という不公平を是正しないで、遺族がさせもしないで7の分の1でも支払おうと思うでしょうか?

皆さんはどう考えますか?


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