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男女平等の発想は時代遅れ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 21:08:39 ID:r8ZTqElv0
もはや少子化のこのご時世、
男は賃金労働一本、女は出産⇒育児⇒パート。

異論は認めん。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 21:35:36 ID:QgallUN6O
おめこ

3 :Θ*Θ:2008/07/27(日) 22:42:07 ID:oWvlMXRv0
だいしょういんしん
労働する者=男 いんかく
こんな図式はもう止めてくでー ちつぜんてい 
「女」ないし「家族」の奴隷はもう プリプリッ
好きにやらしてもらいまっさあっハーン 

4 : ◆WqqQJMJVwQ :2008/07/27(日) 23:12:12 ID:QumxRnTcO
んがのー めこ はらった よいね えーな どろけいど 女 平等が らしたのか

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/28(月) 00:44:00 ID:Id9+egT9O
時々となりに寝てる女は男女雇用機会均等法は余計なお世話でいらねって言ってる。

6 :Θ*Θ:2008/07/28(月) 00:47:03 ID:TA9ETd9N0
あ あいえき

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/30(水) 23:37:50 ID:rgrWL86p0
女の姿態を一瞥すれば、すぐさま、わかることだが、女は、精神的にも肉体的にも、大きな仕事をするのには、
生まれつき、ふさわしくないのである。女は、人生の責任、いわば、負債を、行為によって償うのではなく、
受苦によって、つまり、分娩の苦しみとか、子供の世話とか、夫に対する服従ー夫に対して、妻は、常に、
辛抱強い快活な伴侶でなければならないーなどによって、償うのである。極度に激しい苦悩とか歓喜とか力わざ
などは女性には向いていない。むしろ、その生活は、男性のそれよりも、静かで、平穏に過ごされなければならない。
とはいえ、本質的に、より幸福だとか、また、より不幸だとか、いうわけではないのである。

わたしたちがごく幼い時分、わたしたちを育て、ものを教えこむのに、女が全く適役であるのは、
女というものが、みずからも、子供っぽく愚かしくて、そのうえ、身近の物ごとだけを見ている、
いわば、一生、大きな子供であり、要するに、子供と、真の人間である成年男子とのちょうど中間
に位する段階に属するからである。まあ、一日じゅう、子供と一生になって遊んだり踊ったり歌ったり
している少女の様子をよく観てごらんなさい。そして、考えても見たまえ、一人前のれっきとした男が、
その少女の代役をつとめることになったとしたら、どんなに好意を持って努力してみたところで、
果たして、何が出来ることかを。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/30(水) 23:39:22 ID:rgrWL86p0
自然は少女に対して、たとえてみれば、芝居でいう場あたりをねらう考えで、何年かの間にかぎり、
爾余の全歳月を犠牲にして、あふれんばかりの美と魅力と豊満さとを与え、特に、この何年かの間に、
或る男の空想をしっかりととらえて、その女の一生の世話を、或る何らかの形で、誠実に引き受けるほど、
夢中になるようにしむける。けだし、男性を動かして、このような段階まで立ち入らせるためには、
単なる理性的熟慮だけでは、どうも充分に確実な保証となり得ないように思われるからであろう。
このように、自然は、女性に、ちょうど他のすべての彼の創造物に対して与えるのと同じく、その生存を
確実ならしめるのに必要な武器と道具とを、それが必要とされる期間だけ、与えておくのだが、この場合にも、
実に、自然は、みずからの常套手段たるつましいやり方に従って、事柄を処理するのである。すなわち、
雌の蟻が、交接の後には、もはや余計なもの、というよりも、産卵経過にとっては危険なものですらある翅を
失うごとく、婦人たちもまた、たいてい一、二回、産褥に就いた後には、その美しさを喪失するが、おそらく、
両者は同一の根拠にもとづくものであろう。

だからこそ、若い娘たちは、自分たちの家事向きや職業上の仕事などを、心の中では、余計なことと思ったり、
ひどいのになると、単なる戯れごとくらいにしか考えておらず、専心に、まじめに打ちこむ勤めとしては、
恋、男子の愛情をかち得ること、およびこれに関連する、たとえば化粧、ダンスなどがあるばかりなのだ。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 00:01:07 ID:Wb3DpnRn0
雌の蟻→女王蟻 と書く可き。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 01:04:18 ID:KR0aPqT3O
【結論】
人間なんて絶滅すれば良い
子なんかつくんな

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 03:30:32 ID:c3JrErj00
環境問題に付いて考慮すれば同意。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 04:40:45 ID:ZxC1NINi0
背の低い、肩幅の狭い、臀の大きな、足の短い種族を、美しいものと呼びうるのは、ただ、性欲のために呆けている
男たちの知性だけである。すなわち、女性の美は全く、男性の性欲衝動のうちに包まれているのだ。女性は、これを
美しいものと呼ぶよりも、むしろ、非美学的なものと呼ぶほうが、ずっと正当だろう。音楽に対しても、詩作に対しても、
さらに、造形美術に対しても、女たちは、事実上また本当に、感受性や理解を有ってはいない。もしも、
そのようなもので女たちが感激したふりをするなら、それは女たちが他人に迎合するための単なる模倣に過ぎないのだ。
このことは、女たちには或る事物について純客観的な関心を有つ能力がないのによるのだが、わたしの考えるところでは、
その根拠は、次のとおりである。男性は、すべての場合に、物ごとを、直接にー或いは理解すること或いは克服すること
によってー支配しようと努める。しかし、女性は、常にいたるところで、単に間接的にーすなわち男性を仲介者としてー
支配するように定められている、ただし、妻は、ただ、夫だけを直接に支配することができるのだ。それゆえ、女性の天性の
うちにあるのは、すべての事物を、ただ夫を得る手段とみなすことだけであり、従って、何かしら或る他の事物に対する
女たちの関心は、常に、ただの仮装か単なる手管、すなわち、媚態やら模倣やらとなって現れるものに過ぎない。それで、
ルソーも、すでに、言っている。「婦人は、一般に、いかなる芸術をも愛してはおらず、また、理解してもいないし、
そのうえ、何らの天才も有っていない」と(『ダランベールへの書簡』第二十項)

こんなことは、ものの概観にとらわれない人ならだれしも、すでに気がついているであろう。
演奏会、オペラ、劇場などで、女たちの注意を払う向きと具合とを観察するだけでも、わかる。
たとえば、偉大な傑作の最も立派な場面の最中にも、女たちはおしゃべりをやめようとはしない、
その子供らしい、無邪気さを見たら、よくわかるだろう。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 04:41:19 ID:ZxC1NINi0
男性と男性の間には、おのずから、単に無関心があるに過ぎないけれども、女性と女性との間には、
早くも生まれながらにして、敵意が存在する。だから、いわする商売敵の憎しみは、男たちでは、それぞれ
彼らが属する同業組合にもとづくものに限られているが、女たちにあっては、その憎しみが全女性を包括している。
これは、女性全体が、ただ一つの職業しか有っていないのによるのだ。女たちは、路で行きあった場合ですら、
互いを分け隔てすることを、あたかも、グェルフ党とギベリン党との間柄にもひとしい。

なお、初対面の際、二人の女性は互いに、同じ場合に二人の男性が示すよりも、明らかに、より多くのわざとらしさや、
いつわりの虚飾を表す。だから、二人の女性の間にかわされるお世辞は、男性の間のそれよりも、はるかに滑稽なものとなる。
また、男性は、自分よりずっと目下の者に対してすら、常に、やはりある程度の遠慮と人情味とをもって話するけれども、
高貴の婦人が、身分の低い(しかし、自分の召使ではない)女と話をするとき、一般に、いかにもいばった、そして、
さげすむような態度をとるのは、はたで見ていても我慢がならないくらいである。これは、けだし、女性においては、
階級の相違が、総じて、男性におけるよりも著しく不安定であり、はるかにすみやかに変化したり消失したりすることさえ
あり得るのによるらしい。というのは、男たちの運命には幾百もの事項が関係を有つのに反して、女性にあっては、
ただ一つのこと ーすなわちいかなる男に気に入られたかということー のみで、その運命が決まるからである。
更に女性の仕事が一方的であるために、女性同士は、男たちの間柄よりも、はるかに接近しているから、せめて、
地位による差別だけでも、はっきりさせようと試みることが、またその理由となるのであろう。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 04:44:34 ID:ZxC1NINi0
男はもともと恋愛において気が変わりやすい傾向があるが、女は一般に気が変わらない。男の愛は想いを遂げた瞬間から
はっきりと減退する。そうすると彼には他の女であればほとんど誰でもが、すでに今わがものにしている女より、
ずーっと魅力的に見える。彼は変化を切望するからである。これに対して、女の愛はその瞬間から高まる。これは
自然が種族を維持し、できるだけ強力にこれを増加させる事をめざしていることの結果である。つまり男は彼にそれ相当の
数の女があてがわれるならば、一年に百人以上の子供でもつくることができる。ところが女は、いかに多くの男と交わっても
一年に一人の子供しか産む事が出来ない。それゆえ男はつねに他の女に目を移すのである。これに反して女はほとんど
ただ一人の男に執着する。というのは自然は女が本能的にごくふつうに、生まれてくるこの養育者となり、保護者となる男を
つかんで離さぬようしむけるからである。したがって夫婦間の貞節は男には人為的であり、女にとっては自然である。
それゆえ女の姦通は、男性の姦通より遥かに許しがたい。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 04:45:22 ID:ZxC1NINi0
われわれの選択と好み影響する最も重要な要素は年齢である。大体においてこの年齢は生理が始まってから
終るまでの期間と考えてよい。しかし十八歳から二八歳までの期間が最もよい。これに反して
この年齢以外の場合、どんな女もわれわれには魅力的ではない。年老いた、つまり生理の終った女はわれわれに
嫌悪の情をもよおさせるだけである。美しくなくても若い女はつねになお魅力を有する。しかし美しくても
若さがなければ魅力はない。われわれを無意識に導いている糸が生殖一般の可能性であることは明らかである。
それゆえすべての個体は、生殖あるいは受胎可能な時期から遠ざかるに従って異性に対する魅力を失う。

それゆえ女がひどくやせている場合はわれわれははっきりと拒絶反応をおこさせる。豊満な女の乳房が男たちに
非常に魅力的であるのは、それが女の生殖機能と直接関係があり、新生児に豊満な栄養を約束するためである。
しかしあまりにも肥満しすぎた女はわれわれに嫌悪感をもたらす。その理由はこのような体質は子宮の萎縮を、
つまり不妊を意味するからである。このことは頭でわからなくても本能でわかる。
最後に問題となるのが顔の美しさである。ここでもまた特に骨相が大切である。この美しい鼻が主として注目され、
短く上を向いた団子鼻ではすべてぶちこわしである。鼻が少々上向か下向きかで生涯の幸福を決められ、
涙をのんだ娘たちの数ははかりしれない。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 04:55:36 ID:ZxC1NINi0
およそ、或る物ごとは、それが高尚完全なものであればあるほど、より遅く、より緩慢に成熟
に達するのである。男性にあっては、その理性と精神力とが、二十八歳以前に成熟の域にいたる
ことは、ほとんど見られないのに、女性は早くも十八歳で成熟してしまう。とはいえ、女性の理
性がすこぶる狭隘なることを免れないのも、そのせいである。従って、すべての女性は、一生涯
子供の状態にとどまっており、見るところは常にただ最も手近なものに限られ、とかく現在に執
着して事物の外観を問題にしたり、きわめて重要な事件よりもむしろ些細なことを好んだりする
のだ。理性とは、すなわち、これがあるために、人間が、動物のごとく単に現在のみ生きるこ
となく、過去と未来とを展望し熟慮するようになり、それによって、やがては、人間の先見、心
配、またしばしば煩悶をさえ生ずる、そういうものなのである。これらのことがもたらす利益と
不利とに、女性のあずかる程度は、その理性がより薄弱である結果として、男性に比べるとはる
かに少なく、むしろ、女性は精神的近視である。すなわち、その直覚的悟性は近いところを鋭く
見るけれども、その視野は狭く、そのなかには遠距離のものがはいってこない。従って、過去や
未来の事柄と、すべて目の前に存在しない物ごととの作用は、女性に対し男性に対するよりも著
しく弱く、こんなことから、確かに、女性において一層しばしば見受けられるーそのうえ、往々
にして狂気に近いー濫費癖が起こってくるのだ。女たちは、心の中で、金儲けは男たちの職分で
あり、自分たちの役目は、それを費うこと、出来ることなら亭主の存命中に、また、やむを得な
ければ夫の死後に、なるべく早く蕩尽しなければならぬものと考えている。亭主がかせいだ金を
家計のために女房に手渡すことが、すでに、女たちのかような信念を強めさせるのだ。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金) 10:40:22 ID:cfUpBvJk0
これら全てのことは、なるほど、それだけでも、きわめて多くの不利益をもたらすけれども、一方、
良いところもある。由来、女性は男性に比べて、より多く現在に没頭するから、しのび得るかぎ
り、より楽しく現在を味わう、これが女性に特有の快活さを持たせるもととなる。実に、この快
活さこそ、妻が、心労せる夫に休息を与え、必要ある場合には、これを慰藉するために適している所以である。

古代ゲルマン人たちの風習にならい、むずかしい事件に当たって、婦人にも相談するというこ
とは、一概に斥けるべきではない。というのは、婦人の物ごとを把握する方法が、男子のそれと
は全く異なっており、ことに、女たちは目標への最も短い経路を好み、一般に、最も身近にある
ものを眼中に置くので、男子が、とかく、そのようなものを、かえって、それが自分の鼻先にあ
るために見のがしてしまうといったような場合に、やはり、手近で簡単な見方を得るためには、
婦人と相談することが役に立つからである。そのうえ、女たちは、断然、男子よりも冷静であり、
従って、物ごとについても、現実に存在する以上に、あまり多くを見ないという長所を有つ。と
ころが、男たちは、みずから激情に駆られると、ややもすれば、存在するものを拡大して見たり、
さらに、想像的なものをつけ加えたりしがちになるのだ。


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金) 10:41:19 ID:cfUpBvJk0
不幸な人を見た場合、女性は、男性に比べて、より多くの関心をもち、より多くの同情と人間
愛とを示すけれども、反対に、正義とか忠実とか確守とかいう点では、男性に劣るということも、
同一の源泉から演繹すべき事柄である。つまり、女たちの理性が薄弱である結果として、現実の
もの、直観的なもの、直接に実在するものなどは、女たちのうえに一種の強い力を押し及ぼすけ
れども、その反対の、抽象的な思想とか、一定の格率とか、堅く決心したこととか、ないしは、
一般に過去や未来、不在の人や遠方の人に対する顧慮などのはたらきは、おおむね、微々たるも
のにすぎないからである。すなわち、女性は徳にいたる第一次的な、かつ主要なものをあっては
いるが、これを展開させるのにきわめて必要な道具である、第二次的なものを欠いているのだ。
この点で、女性は、肝臓を持ちながら胆嚢を備えていない生物に比べられるであろう。従って、女性の性格
には、根本的欠陥として、「不正」ということが見出される。この欠陥は、まず、上述したように、
理性的な判断や熟慮の乏しさに伴って生ずるのだが、そのうえに、おな、女性が、より弱いもの
として、自然から力の変わりに奸計に頼るように指示されているために、それは、いよいよ大き
なものとなるのである。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金) 10:42:42 ID:cfUpBvJk0
 だから女性の狡猾さは、本能的といってもよく、その嘘つきの傾向を
全然なくしてしまうことは出来ない。けだし、自然は、獅子には爪と歯とを、象には長い牙を、
猪には短い牙を、牛には角を、烏賊には水を濁らす墨汁を与えたように、女性に対しては、自
己防衛のために、「いつわる力」を与えて、武装させたのだ。つまり、自然は、男性に体力ならび
に理性として与えた力のすべてに匹敵するものを、女性には、このような天賦の形で、授けたも
のである。それゆえ、女性は生まれつきいつわるものであり、従って、賢女だろうが毒婦であろ
うが、いつわることにかけては、同じように巧みなのだ。思うに、女性が、あらゆる機会をとら
えて、これを行使するのは、上記の動物が攻撃を受けた場合にすぐさま自分の武器を使用するの
と同様に、ごく自然なことであり、しかも、そのとき、女性は、或る程度まで、自分の権利を行
使するのだと感じているに違いない。というわけで、しんそこから誠実な、いつわりなき女は、
おそらく、あり得まい、まさしく、それゆえに、女性は、他人のいつわりをやすやすと洞察する。
それにつきまとう欠点とから、さらに、虚偽、不貞、裏切り・忘恩などということが生じてくる。
法廷における偽証を、女は、男よりもはるかに度重ねて犯している。いったい、婦人の証言を認
めるべきかどうかということがそもそも問題ではあるまいか。−何の不自由もない貴婦人が、
商店で万引きする実例は、いたるところでしばしば繰り返されているのである。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金) 21:45:11 ID:cfUpBvJk0
女性と犯罪
http://home.h07.itscom.net/maedam/josei.htm

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金) 22:53:48 ID:h+MzKVNk0
ルパン三世曰く「裏切りは女のアクセサリー」

あんまりムキになるなよ。

22 :( * ):2008/08/03(日) 02:18:33 ID:v66FX/V/0
19以降 
もっと展開して。
「そういう風に切るか、なるほどね」って箇所がある。
プリッ

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/03(日) 19:44:22 ID:a85T+fGy0
*゚。+;**゚。+。*。゚・゚。**゚  *゚。+;**゚。+。*。゚・゚。**゚ *゚。+;**・゜゚・*:.。..**゚  *゚。+;*    
                                                
     ★★★★★   ザマーミレ!男に産まれてしまった負け組を笑おう(プッ 〜♪  ★★★★★

1. 生殖器が丸ごと体外に露出していて危険で無様。いくら鍛えても金蹴りでイチコロ(プッ           
2. チンコから臭いチンカスダ〜ラダラ〜♪ああ、ばっちいな〜♪   
3. 原始時代の名残の無用な筋肉が多すぎて資源の浪費かつ無様。女性の美しさとは比べ物にならない。
4. 毎日、不快な性欲で苦しめられてゴクロ〜サン(プッ
5. 生まれついての劣等脳。でかいだけで密度は女性の80%以下♪
6. 100年後にはオリンピックで女子選手が男子選手を追い抜くことが確実。
7. 生涯未婚の男は自殺率が10倍も高い!時間に追われる結婚計画(プッ
8. 一生性欲に縛られ生活しているセンズリ奴隷。滑稽やな(爆笑)
9. 犯罪者の95パーセントは男。不安定な脳と無関係ではないかも♪
10.ダイエットしないとすぐ太る〜♪中年になれば醜く臭い雄豚に。
11.圧倒的な自殺率の高さ。年間3万人で女性の2倍以上♪
12.夫婦の78%、母親の90%が女児希望。数々の凶悪事件で地に落ちた男児人気♪
13.先進諸国では男=バカが既に常識♪ハーバードでは女性入学者数が男を上回った。
14.中高年になったら肥満、ハゲ、加齢臭。悲劇やな〜〜〜♪ギャハハハハハハハ〜♪
15.同じ服装するだけで世間から物笑い、不自由だな〜〜、ああ、不自由だな〜〜〜♪
16.男の最大の快楽であるはずのセックスさえ女の1%以下。女性の快感のために腰を振る性奴隷♪
17.脳卒中、心臓病、高血圧で女性より多い死の恐怖〜♪平均寿命は女性より10年も少ない
18.言語能力に劣るバカ頭、生まれついての会話下手♪



24 ::2008/08/04(月) 08:52:14 ID:tl9L4Poe0
中二病とかいうやつ?




25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/05(火) 09:03:27 ID:mDhgCMga0
女子の大学進学率上昇>キャリア志向>晩婚・少子化>大学全入・欠員
そして倒産>教員・教授の失業・・・皮肉にも女子教育の向上が招いた教育機関の崩壊!!!


26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/06(水) 14:39:48 ID:X8mLfIHi0
一夫一婦制が布かれている、わたしたちのヨーロッパ地区において、『結婚する』ということは、
男性が自己の権利を半減し、かつ、自己の義務を倍化するという意味になる。考えてみると、法
律が女性に男性と同等の権利を与えたときに、当然、法律は、また、女性に対して、男性の有っ
ているような理性をも与えなければならなかったのであろう。ところで、法律が女性に対して承
認する権利と名誉とが、女性の自然的な関係を、より多く超えて高められれば高められるほど、
実際に、この特典にあずかるようになる女性の数は、それだけますます減っていく。そして、法
律は、これら少数者に、その度を超えて与えたのと同僚の自然的な権利を、それ以外のすべての
女たちから奪いとるのだ。なぜなら、一夫一婦制の機構と、それに付随する婚姻法とが、何ら斟
酌するところなく、一般的に、女生徒男性とを全く同等の価値あるものと認めてしまい、これに
もとづいて、女性に賦与されたー反自然的な、しかも女だけに利益のあるー地位は、聡明にして
注意深い男性をして、かように大きな犠牲を払って、しかも、かように不平等な契約を結ぶこと
を、はなはだしばしば躊躇逡巡せしめるからである。それゆえ、一夫多妻制の諸民族にあっ
てはすべての婦人が扶養されているのに、一夫一婦制の民族においては、結婚している婦人の
数は、ほんのわずかばかりに限られ、扶養者を有たぬ婦人が、無数に、取り残されていて、その
上流社会に属するものは、無用の老嬢として坐食しているが、下層社会にあるものは、不適当な
重労働を課されるか、さもなければ、売春婦となるのだ。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/06(水) 14:40:48 ID:X8mLfIHi0
 これらの売春婦たちは、全く喜びも
なく名誉もない生活を送っているとはいえ、このような状況のもとでは、男性を満足させるため
に必要にして欠くことのできないものであるし、それゆえにこそ、すでに夫をもっている、或い
は夫をもつ希望を抱くことを赦されているー幸運に恵まれたー女性を、男性の誘惑に対して保護
するという特殊な目的を有つ、一つの公認された階級として、現れてきたのである。ロンドン
だけでもこの種の婦人は、八万人のお起きにのぼるという。これらの婦人は、一夫一婦制の機構
によって、最も恐ろしい不幸に落とされたものにほかならず、実際、これらの婦人こそ、一夫一
婦制の祭壇に捧げられた人身御供でなくて何であろうか? このような極度に悪い境遇に陥らせ
られた女たちすべては、虚飾と尊大とをかねそなえたヨーロッパの「淑女」に対する避けがた
い埋め合わせ勘定である。だから、女性を全体として見るならば、一夫多妻制のほうが、実際に
は幸福をもたらすことになる。他の麺からいっても、夫は、その妻を慢性病にかかっているとか、
いつまでも子を産まないとか、或いは、だんだんと彼の妻として老いぼれていく場合に、第二の
妻を迎えてはならぬということは、理性的に看過するわけにはいかない。モルモン宗が、あのよ
うに多数の帰依者を獲得したのは、まさしく、反自然的な一夫一婦制の撤廃によるものらしい。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/06(水) 15:28:08 ID:X8mLfIHi0
そのうえ、女に不自然な権利を与えたことは、ひいては、これに不自然な義務を負わせることと
なって、この義務にそむくことが、反対に、女たちを不幸にしているのだ。たいていの男は、地
位や財産に対する顧慮から、結婚をー何らかの輝かしい条件が附帯しない場合にはー不得策なこ
とと思うであろう。そこで、男は、みずからの選択によって、女とやがて生まれる子供たちとの
運命を確保するために、結婚以外の条件のもとで、女を得ようと望むようになる。ところが、こ
の条件は、男にとって、たとえ、そのように公正かつ理性的であり、また、事態に適合している
としても、女としては、結婚によってのみ与えられる不相応な権利を放擲することになるし、や
はり、結婚は市民的社会の基底をなすものであるのだから、この条件に同意するならば、その結
果、或る程度まで自分の名誉を失い、悲しい日陰の生活を送らねばならぬことになる。というの
も、所詮は、人間の天性が、他人の意志のうえに、それに対し全くふさわしからぬ価値を置くと
いうならわしを有っているからである。しかるに、女が、そのような条件に同意しないときには、
やむなく自分の気にいらない男と結婚するか、それとも、老嬢として味気ない一生を過ごすか、
いずれかの危険にさらされる、何と言っても、女性の結婚適齢期は、はなはだしく短いのだから。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/06(水) 15:42:51 ID:X8mLfIHi0
「妾をかかえることは、すべての教養ある民族にあって、また、ルーテル宗教改革にいたる
までは、あらゆる時代において、許されていた、というよりむしろ、ある程度まで法律的にさえ
是認されていた制度で、いかなる不名誉も伴っていなかったのに、この制度が、このような
段階から突き落とされたのは、ひとえに、ルーテルの宗教改革のためであり、しかも、この宗教
改革は、この制度を撤廃することを踏み台として、むしろ、僧侶の妻帯を義証しようとする一つ
の手がかりに、目をつけて行なわれたのである。ことここにいたっては、カトリック側でも、も
ちろん、この点について、おくれをとるわけにはいかなかった」−
 一夫多妻制の是非に関しては、議論する必要などは全くない、これは、いたるところに存在す
る事実として、考えるべきである。ただ、問題は、これをいかに調整するかというにとどまる。
いったい、真の一夫一婦主義者は、どこにいるのか? わたしたちは、すべて、少なくとも或る
期間において、たいていは、しかも、常に、一夫多妻の生活をしているのだ。従って、男にはそ
れぞれ、多くの女が必要なのだから、多くの女を世話するのは、男の自由であり、むしろ、義務
であるというのが、何よりも当然な話である。そうなると、女も、従属的存在者として、その正
当かつ自然的な立場に戻れるし、ヨーロッパ文明とキリスト教=ゲルマン的愚鈍の化け物であり
滑稽にも尊敬と崇拝とを要求する「淑女」は、この世界から姿を消して、ただ、あたりまえの女
たちがいることとなる。そのうえ、今、ヨーロッパに充満している不幸な女は、もはや、一人も
いなくなる。−モルモン宗の連中は、正しいのだ。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/08(金) 19:36:28 ID:NxTNLczD0
ヒンドスタン(インド中央平原地方)では、あらゆる場合に、婦人の独立は認められていない。
マヌ法典第五章一四八節に従って、婦人はだれでも、父か夫か兄弟または息子の監督を受けて
いる。寡婦が亡夫の屍とともに自焚するのは、もちろん、厭うべきことではあるが、夫が子供た
ちのためにとみずから慰めながら、一年の間、休む暇なく働いて獲得した財産を、夫の死後、寡
婦がその情夫たちとともに蕩尽するのも、やはり、忌むべきことではないか。「幸福な人々は、
中庸を保つ」−

 始源的な母性愛は、動物におけると同様に、人間にあっても、純粋に本能的なものであり、従
って、子供たちを肉体的に援助する必要がなくなるとともに、消失する。それから後は、始源的
な母性愛に代わって、週刊と理性とにもとづく母の愛が現れなければならぬはずであるが、往
々にして、ことに、母が父を愛していなかった場合には、それが現れてこない。父のその子供
に対する愛は、母の愛とは種類の異なるもので、それよりもはるかに持久的であり、子供た
ちのうちに、自分に特有の最も深い自我を再認識することにもとづく、つまり、形而上学的な起
源を有つ。−

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/09(土) 06:43:06 ID:iHHjEyMa0
男たちが、長い間の勤労と大いなる辛苦をかさねて、やっと築き上げた財産も、女どもの手に渡
ると、その無知のために、またたく間に蕩尽されたり、また、それほどではなくとも、濫費され
るのは、全く見るにたえないーしかも、ざらに見られるーことである。こんな事態は、女子の相
続権を制限することによって、予防されなければならない。それには、女子に、寡婦と娘とを問
わず、男系の後継者が皆無でないかぎり、不動産や資本を相続させることなく、原則として、た
だ、一生涯の間、抵当権の上で保証される利子のみ相続させるのが、最良の制度というものであ
ろうと、わたしには思われる。そうなると、財産の取得者は、男子であって、女子ではなく、従
って、女子には、財産を管理する資格が与えられないと同時に、これを制約なしに所有する権利
も認められず、女子は、けっして、相続した財産そのもの、すなわち資本金・土地・建物などを、
自由に処分してはならない、つまり、つねに、後見人を必要とする、従って、当然、寡婦は、い
かなる場合にも、その子供たちの後見役となってはならないということにもなる。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/09(土) 07:08:13 ID:iHHjEyMa0
女たちの虚栄心は、たとえ、それが男たちの虚栄心より大きくない場合でも、全く物質的な事
物、すなわち、自分を美しく飾ることとか、ついでは、浮華・贅沢、壮麗といった面に熱中する
悪癖があり、従って、女たちの最も好むところは、まさしく、社交ということである。この虚栄
心は、特に、その理性の貧弱なためでもあるが、女たちを浪費に傾かせる。だから、古代人は、
早くも「女たちは、たいてい、生まれながらにして、むだづかいをする」と言っている。(エス・
ブルンク著『ギリシア詩の格言集』第百十五節)。これに反して、男たちの虚栄心は、おおむね、
非物質的な長所ーたとえば、悟性とか教育とか勇気などのようなことーに向けられる。ーアリ
ストテレスは、この『政治学』第二巻第九節で、スパルタでは、女たちが遺産を相続したり持参
金を携える権利を有ち、そのほかにも広範囲にわたって束縛されずにいたほど、女に対して、あま
りにも多くの自由が許されていたので、そのことから、スパルタの男たちにとって、どれほど重
大な不利益が発生し成長したか、また、そのことが、スパルタの没落に、どれほど深い関係を有
っていたかということを、詳しく説明している。−フランスにおいても、ルイ十三世以来、絶
えず増大してきた婦人の勢力が、宮廷と政府とを徐々に腐敗せしめ、ひいては、第一革命を惹き
起こし、その結果、かずかずの政変が続発したことについて、責を負うべきではあるまいか?
いずれにしても、ヨーロッパに淑女というものが存在するということにつけて、その最も鮮明な
証徴を現している女性の誤った地位は、社会状態の根本的な欠陥であり、この欠陥は、その中
心から、すべての部分へと、その不利益な影響をおし及ぼすにちがいない。

 女が、その天性から従順であるように定められているということは、そのひとりびとりが、完
全な独立という、女の天性にとって自然にそむくような地位におかれている場合に、間もなく、その
地位を誘導し、かつ支配してもらえるような一人の男に結びつくということによって、はっきり
と認められる。何といっても、女には主人が必要なのである。その際、女が若ければ、主人は、
すなわち、愛人であり、年老いているならば、それが懺悔聴聞僧ということになる。

33 :軟弱男:2008/08/09(土) 09:21:00 ID:w736cYaL0
男だの女だのと言うのは時代錯誤だね。
学校の剣道部では後輩の女子学生の面の方が早くて何時も負けていました。
彼女は初段で、僕は段無し。
20歳の頃、12歳の女子小学生に腕相撲で負けた。
両腕を使っても、その女の子の片腕にさえ勝てなかった。
27歳の頃、握力が20しかなくて、23歳くらいの女子職員が握力45sも
あって恐怖していた。
近頃の女性は身体を鍛えていて、軟弱なぼくでは勝ち目がない。
ある奥さんなんか男以上の筋肉を誇っていた。
結婚した当初は普通の女である妻の腕力の強さに泣いていました。

34 :軟弱男:2008/08/09(土) 09:56:48 ID:w736cYaL0
外人女性のボディビルダーの筋肉は見るだけで恐い。
上腕二頭筋の盛り上がりには感じてしまいます。
ぼくよりも何倍も強いんだろうなと思ってしまう。

35 : ◆42.195kmAM :2008/08/09(土) 10:48:06 ID:iHHjEyMa0
私生児について
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/baby/1218182377/l50

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/09(土) 12:23:04 ID:5zNyt4yw0
女子供は男に従ってりゃいい

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/13(水) 11:18:38 ID:4ffXWG+70
世間体のためにお互い好きでもないのに結婚
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1218019882/l50

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/13(水) 17:13:18 ID:4ffXWG+70
「母のない(ジャン・ジャック)ルソーが「お母さん」と呼んで慕った、ヴァラン夫人。
まだ青年の彼は、夫人と二人で山歩きをした。そのとき夫人が、「この花はね、
つるにちにち草、というのよ」と教える。青い花だった。そのあと、そのことをルソーは忘れた。
それから30年後、ルソーは山に登って、ふと同じ花をみつける。
「おや、つるにちにち草だ」(原語=アー・ヴァオラ・ドゥ・ラ・ベルヴァーンシュ)
そこで一気に夫人との青春の思い出がよみがえり、ルソーはよろこびの声をあげる。
けげんそうな友人。でも、そういうささいな、他人にはわからない小さな記憶に
人生の真実がある。はかないものこそ、かけがえのないもの。そのような記憶や
経験を書き留めて生きようと、ルソーは心に誓う。「告白録」の有名な場面である。
自分のいつわりのない人生をつづる。今日の小説の精神はここに誕生。以後世界中の
作家たちに「告白録」は、はかりれぬ影響を与えた。
小説とは何か。「つるにちにち草」である」
http://home.q03.itscom.net/momo/harunosanpo1.jpg

わたしが、告白録を読んだのは高校生のときだ。桑原武夫訳、岩波文庫。
ルソーはしかし、彼の五人の子どもをすべて孤児院に送った人間でもある(当時、
ジュネーブでは子どもの半数は孤児院でそだった)。ルソーは音楽家でもあった。
いま、幼稚園で誰でもうたう「むすんで、ひらいて」を作曲したのはルソーだ。
現在、わたしにとって、ルソーとは、「人間不平等の起源」、あるいは「社会契約論」、
の著者として、農民市民を鼓舞し、フランス革命をやがて引き起こし、世界に近代の
幕開けを告げた政治理論家として、ある。愛人のできたヴァラン夫人とも別れ、数々の
友人もすべて失ったルソーはその後、精神を煩ってしまう。晩年はひとり、昔からの
趣味であった植物採集にいそみながら往年を回顧する狷介な老人、あるいは、
「孤独な散歩者」となった。ルソーは精力的に歩き回った。ものを考えるにも、
散歩するか、身体のどこかを動かしていることが、私には必要だった、と
『告白録』で述べている。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/14(木) 09:45:24 ID:/UT/Nh0U0
庶子
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%B6%E5%AD%90

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/14(木) 09:52:25 ID:sogNJ0OA0

  ∩∩
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 | .|| || || |
 |  __|
 | (__.|.  ∧_∧
 ヽ.___.丿\(・∀・ ) ハイ!
       \     )
        | | | 
        (_(__)


41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/14(木) 10:39:20 ID:87rShbuZ0
自らマッチポンプ

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/17(日) 00:54:59 ID:I2EM8tY7O
何がいいたいんだろうね?
この早稲田大学法学部卒→東京○和銀行破綻となるが使えない男なので、女も拾ったスター銀行にも捨てられる→精神科経由→現在、親の扶養の身で弁護士を目指し法科大学院でいい年こいて馬鹿を晒す。
要するに相続法を女には与えてはならないとの、法改正案をマイモード全開で書き込みしてるんだね。
その時点で大脳皮質に欠陥が認められる。
大脳皮質は、理性を司る。
オラウータンがほざいてんじゃねーよ!
何、外国の話してんだよ。
日本においては、貴族などの有閑階級では、男性は女性化し、性による差異はほとんどなし。
武家、武家の女性ほど自由を享受できない人々はいなかった。
町民、農民、社会的身分が低くなるほど、夫と妻の地位は平等になった。あなたの場合、武家特有の自己犠牲の精神などまるでみうけられない。
人間以下の理性のきかないドエッタまるだしの長文乙!

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/17(日) 01:00:06 ID:I2EM8tY7O
これからも、前歯と前歯のおよそ3ミリの隙間を多いに保って恥を晒して親の金をぶんどってね。変な名字!やすだパチンコで今日勝ったわw

44 :フォウ・バカサメ:2008/08/17(日) 13:28:25 ID:EaZka55b0

  ∩∩
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 | .|| || || |
 |  __|
 | (__.|.  ∧_∧
 ヽ.___.丿\(・∀・ ) ハイ!
       \     )
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        (_(__)


45 :sage:2008/08/21(木) 18:08:05 ID:Lc8G7+GK0
ぱちんこ

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/23(土) 09:16:29 ID:maMQdsgD0
男に「戦え」「愛せ」と要求する以上、
「愛が無い」女は最低。





47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/23(土) 12:58:06 ID:UmBeLYMo0
>男に生まれたかったのに女に生まれてしまった
>私は男より劣っている女として生まれてしまった
>いくら良い成績でも男からは内心見下され
>産む機械としてしか存在を許されないような生き物としてこの先生きるのは辛い
>セックスなんて一生しない汚らわしい 女は皆汚れている 勿論私も
>私は何故女に生まれてしまったのか
>もう男にも女にも一生会いたくない会話もしたくない
>しかしそれでは生きていけない死ぬしかないのだろうか
>なんて醜いのだろう私は 私に生きる資格なんてない


48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/23(土) 13:12:49 ID:Bo2kWz6L0
はよ死ねばいいのにw

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/23(土) 18:19:30 ID:UmBeLYMo0
あ、ちなみに女性専用掲示板かなんかの
差別問題とかいう香ばしいとこから持って来ました

八月の初めあたりの書き込み

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