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飛騨牛は全国優旨の肉証明!!丸明が悪い!!

1 :飛騨牛@魂:2008/07/02(水) 19:43:21
丸明の偽装不正のお陰で、うちら飛騨牛生産者も当然、めっちゃくちゃ迷惑こうむってる。
こんな飼料(餌)や牛の寝る床に敷くオガ粉も倍値に高騰して、牛飼いを辞めようという人も少なからずいる時期に。

でも一番悲しいのは、
マスコミや、インターネットで、軽く考えてしまってる人たちが、
飛騨牛肉は良くない、買わない
と、ような風潮に言っている人が少なからずいるのは、悲しい。


丸明が偽装するから、飛騨牛の名が低く聞こえただけですっ!!


丸明 吉田社長にモノ申す!!
あなたの偽装のせいで、消費者、販売店、食品店、飲食店、子牛生産者、肥育牛生産者、JA、食肉関係者、それに関わる多くの企業や個人経営者が
大迷惑をこうむっているんです!!
あなただけの問題ではないんです!!
社会は、全て支えて支えられて、相互関係で成り立ち、
日々の生活を
大変な苦労と、痛い、老いた体に鞭打ち、汗水流し、
皆が飛騨牛を守り立てようと必死に今日も働いています。

あなたには、その迷惑をこうむり生活を苦しくさせた人たちへの
償いが大必要です!!

あなたはそれをどう考えているんですかっ!!
上記を踏まえ、心から悪かったと感じて
再再度、謝罪会見してくださいっ!!
いい加減に目覚めなされっ!!

2 :名無し戦隊ナノレンジャー!:2008/07/02(水) 19:48:49
まずい

3 :飛騨牛@魂:2008/07/02(水) 19:54:55
<<<飛騨牛とは>>>
名牛「安福号」は、昭和56年に兵庫県から導入後、「飛騨牛の父」として平成5年まで活躍しました。
県内和牛の肉質改善に顕著な功績を挙げ、
飛騨牛の銘柄確立の礎石を築きました。


「飛騨牛」
きめが細かくやわらかいその肉は、網目のような霜降りで豊潤な味が特長です。
飛騨の美しい自然環境と長い年月をかけて造り上げられた血統、
そして優れた生産技術の味、「飛騨牛」をぜひご賞味下さい。


飛騨牛日本一!


全国和牛能力共進会とは、全国の優秀な和牛(黒毛和種)が5年に1度、一堂に会して優劣を競う大会で
「和牛のオリンピック」ともいわれます。
改良の成果を競う「種牛の部」と肉質を競う「肉牛の部」があり、各道府県から選抜された数百頭の和牛が、
それぞれの部で頂点を目指します。結果が産地のブランド力向上に大きく影響するため、
関係者にとって威信をかけた重要な大会になっています。
 
第8回全共は平成14年に岐阜県で開催されました。
38道府県から種牛283頭、肉牛186頭が出品され、
最高位である名誉賞(内閣総理大臣賞)には、飛騨管内からの第8区(総合評価群)出品牛が選ばれたほか、
最優秀枝肉賞も管内より出品の枝肉が受賞し、種牛、肉牛ともに日本一に輝きました。

第9回全国和牛能力共進会 鳥取県大会で
最優秀枝肉賞、優秀枝肉賞 、優良枝肉賞を受賞!



4 :飛騨牛@魂:2008/07/02(水) 19:56:02
<豆知識(1) 格付等級>
 牛肉の評価には、日本食肉格付協会が実施する枝肉格付により、
 肉の脂肪交雑(サシ、しもふりの度合)、色や光沢、締まり、きめの細かさを数値化し、肉質の良し悪しを5〜1の数字で表す肉質等級と、3段階(A〜C)の歩留まり率を示す歩留等級があり、両方の等級を足して格付等級が表されます。

昨年12月の岐阜県下JA肉牛枝肉共進会最優秀賞受賞枝肉



<豆知識(2) 飛騨牛(ひだうし)と飛騨牛(ひだぎゅう)>

 2種類の呼び方を耳にしますが、どう使い分けているのでしょうか?
  飛騨牛銘柄推進協議会では、食肉になった状態のものは「ひだぎゅう」。そしてそれ以前の段階の飼育されている牛や、子牛を産むための母牛(繁殖牛)、父牛(種雄牛)が「ひだうし」としています。
 
 
<豆知識(3) 飛騨牛販売指定店・料理指定店の認定>
 飛騨牛銘柄推進協議会は飛騨牛の販売指定店・料理指定店の認定を行っています。
 
 販売指定店はA・B5等級を年間5頭以上購入・販売する店などで、料理指定店はA・B5等級を年間3頭以上、販売指定店から購入し、飛騨牛のイメージアップにふさわしい店などの基準で認定しています。
 
 飛騨に訪れる多くの観光客がおいしい飛騨牛を食べることで飛騨牛の全国へのPRにつながっています。また、飛騨牛は飛騨の観光資源としてもなくてはならない存在です。
指定店には協議会から指定店看板と認定証が送られ、店頭に掲示されています






5 :飛騨牛@魂:2008/07/02(水) 20:00:26
<<飛騨牛のルーツをたどる >>

飛騨地域では昭和20年代、田畑を耕す農耕用も兼ねた牛の飼育が行われていました。
昭和30年代、農作業の機械化によって肉用専門への転換が始まり、
昭和40年代には、肉質や体格の良さを求める改良が行われるようになりました。
そして、この時期に和牛のオリンピック、全国和牛能力共進会が開催されるようになりました。
 
昭和50年代になると集団的な和牛の改良がスタートし、種雄牛(父牛)の充実を図るため導入されたのが
飛騨牛ブランドの立役者となる「安福」でした。
 
安福号は昭和55年、但馬牛の産地である兵庫県美方郡村岡町に生れ、56年に県が1000万円で落札。
現在の高山市清見町県畜産研究所で種雄牛として飼育が始まりました。
 
 昭和58年頃から産子が飛騨子牛市場に出回るようになり、当時、平均で25万円程度と低迷していた子牛価格を押し上げました。
平成3年には、安福産子が70万円を超える価格で取引されるようになり、
飛騨子牛市場を全国トップの座に押し上げました。
 
その後も「飛騨白清」を始め、「白清85の3」「天晴白清」など、数多くの安福の良さを引き継いだ種雄牛が飛騨牛銘柄の更なる発展に寄与しています。

安福号
言わずと知れた飛騨牛の父。世に送り出した産子は4万頭という驚異的な数字になっている

飛騨白清 光平福  父安福の後継牛として、こちらも有名!
肉質が特に優れ、第8回全共では、産子が肉牛の部で日本一に輝く 安福の孫。
産子が第8回全共で最高位である名誉賞を受賞。

飛騨牛らしい肉質プラス大きさが期待できる種雄牛 白清85の3 天晴白清 利優福

※飛騨牛については、こちらでも解説しています
  飛騨牛 JA(農協)ミートhttp://www.hidameat.or.jp/



6 :飛騨牛@魂:2008/07/02(水) 20:04:43
全国和牛能力共進会とは、全国の優秀な和牛(黒毛和種)が5年に1度、一堂に会して優劣を競う大会で
「和牛のオリンピック」ともいわれます。
改良の成果を競う「種牛の部」と肉質を競う「肉牛の部」があり、各道府県から選抜された数百頭の和牛が、
それぞれの部で頂点を目指します。結果が産地のブランド力向上に大きく影響するため、
関係者にとって威信をかけた重要な大会になっています。
 
第8回全共は平成14年に岐阜県で開催されました。
38道府県から種牛283頭、肉牛186頭が出品され、
最高位である名誉賞(内閣総理大臣賞)には、飛騨管内からの第8区(総合評価群)出品牛が選ばれたほか、
最優秀枝肉賞も管内より出品の枝肉が受賞し、種牛、肉牛ともに日本一に輝きました。

第9回全国和牛能力共進会 鳥取県大会で
最優秀枝肉賞、優秀枝肉賞 、優良枝肉賞を受賞!


7 :名無し戦隊ナノレンジャー!:2008/07/02(水) 21:04:29
飛騨牛をブランド化したのは丸明のあのアホ社長
そんなもんにいつまでもしがみついとるおまえらが
悪い

8 :飛騨牛@魂:2008/07/03(木) 05:35:07
7よ。
無知極まる奴じゃ、
丸明がブランド化した飛騨牛ではないのじゃ!
よく読め、ドアホ。


9 :炬燵 ◆jru7XheUHQ :2008/07/03(木) 05:36:59
俺の友達にも牛は飛騨牛しか食べないっていう奴居るな
俺は食ったことないが

10 :飛騨牛@魂:2008/07/03(木) 06:11:12
ドアホと言ったのは謝ります。

が、丸明は飛騨牛の肉を買うだけで、ブランド化したのではないということじゃ。

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